「光と影の誘惑」(貫井徳郎)読了

慟哭」に引き続いて読了。

慟哭は、1つのストーリーだったけど、
「光と影の誘惑」は4つのストーリーの集まりでした。

1つが短い分、読みやすいかな、と思います。

それにしても、
ミステリー書く人の頭のなかってどうなってるんだろう。

ストーリーを楽しみながらも、
書く人にすげーなーって感心しながら読んでいます。

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日系損保、外資系コンサルティングファームを経て、2012年、結婚を機に夫婦で365日世界一周。その後、日本と世界をつないで楽しい世の中を創れないかと観光で起業。日々試行錯誤中。趣味は旅行と食べ歩き。世の中にちゃんと付加価値をうみだしていきたい。ワクワクする世界を創っていきましょう。

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